本宮関連エントリー
福島県:本宮町:ホテルフォーシーズ本宮
ホテルフォーシーズ本宮 電話:0243-34-2833 JR本宮駅すぐ ひと言コメント: 04年5月に利用。 最寄駅:JR本宮駅近く。 駐車台数が少ないのが難点でしょうか。

日光の魅力(1)輪王寺と金谷ホテル
... なお金谷ホテルは箱根の宮の下の冨士屋ホテル、河口湖の富士ビューホテル、軽井沢の万平ホテルなどと同じような昔のホテルなので、古いホテルのお好きな方にお薦めのホテルです。 ... 山社(新宮・滝尾・本宮)を同一視する考えが整い、山岳修行修験道(山伏 ...

本宮にノートルダム大聖堂?
... 隣にはホテル建築途中のまま放置された、今や廃墟になっている旧松尾鉱山の緑が丘アパート群 を連想する建物、これらの対比は凄まじいです。 ... 昔から本宮地区を見守ってきた「リン」 ですが、ここに大聖堂が現れたら ...

11/2 マンガ読み放題のホテル(漫喫にあらず)
11/2 マンガ読み放題のホテル(漫喫にあらず) category: 何コレ?! | author: YUMI 先日、終電に乗れず、泊まっ ... 基本的にセレクトが、男くさい…さいとうたかを、本宮ひろ志、梶原一騎、原哲夫などなど…) 気になる方は ...

和歌山県 熊野本宮・本宮温泉郷
... 所在地 電話番号 和歌山県 熊野本宮・本宮温泉郷 冨士屋 田辺市本宮町川湯1452 0735-42-0007 和歌山県 熊野本宮・本宮温泉郷 川湯みどりや 田辺市本宮町田代13 0735-42-1011 和歌山県 熊野本宮・本宮温泉郷 木の国ホテル 田辺市本宮町川湯温泉 0735-42-0353 ...

本宮旅行記
仙台へ出張途中にちょっと寄り道 富士宮編(by marsyさん)
仙台へ出張に行くことになりましたが、日程に余裕があるので途中ちょっとあちこち寄り道をしていきます。
まずは、静岡富士宮で途中下車、浅間神社本宮とB−1グランプリで優勝している「富士宮やきそば」を食べてきました。
【旅行時期】2008/11/27~2008/11/30
【エリア】
富士宮
【テーマ】
【投稿者】
marsy
下野三十三観音札所・第三番 「四本龍寺」。(by フロッガーさん)
第二番・観音寺からの続きです。
前回の観音寺から神橋へ戻り、四本龍寺へ。四本龍寺は下野三十三観音札所・第三番です。
四本龍寺に行くには神橋から二社一寺方面のすぐ横のルートになるのですが、ほとんどの人が二社一寺のルートに入ってしまうか、四本龍寺をかすめて行ってしまうので観光シーズンもほとんど人がいない場所です(^_^;)
四本龍寺はは勝道上人が日光山を開山する基となった場所と言われています。勝道上人は日光の地へ入山して以来15年の月日を修行に費やしていました。そして当時の補陀洛山(ほだらくさん:今の男体山)の頂上を極めます。
時代は天平神護二年(766)、大谷川を渡っていた勝道上人は東の空に紫色の雲が立ち上っているのを見ました。上人は、その雲が立ち上っていた場所にくるとこの場所に庵を建てて「紫雲立寺」と名付けました。これが現在の四本龍寺になりますが、この紫雲立寺のできた時が日光の開山とされています。
その後大同二年(807)に下野国の国司・橘利遠(としとお)によってこの地に観音堂が建立されて観世音菩薩を祀る場所となりました。現在の観音堂は五回の焼失にあい、今の姿になっていますが日光山内で唯一である素木造りの建物です。
そして三重塔は鎌倉幕府三代将軍・源実朝の寄進と伝えられていますが再建され、去年度まで修復工事が行われていました。昔見た時の三重塔はかなり傷んだ状態だったのですが、今回行ってみてびっくりな綺麗なものに変わっていました。
ほとんどの人は間違ってこちらのルートに入ってきてしまって、本宮神社あたりで戻ってしまうのでここは別世界のような静けさの場所です。二社一寺を参拝した帰りに余裕のある方はこちらにも寄ってみてください。あちらとは空気の違う場所です(^◇^)
***勝浦〜那智〜熊野(熊野三山めぐり)***(by ピノコ&コトンさん)
勝浦に泊まって、熊野三山めぐりをしてきました♪
熊野三山とは「那智大社」「熊野速玉大社」「熊野本宮大社」の3つです。
語り部さんと歩く...熊野古道の魅力!(by ノムチョアさん)
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」として登録されている熊野古道。
そのうちのほんの一部ですが、語り部さんの案内で熊野古道を歩いてみました。
他の世界遺産と違って派手さはないものの、素朴な山の自然を再発見した気分です。
<コース> 約3.3?
伏拝王子 〜 三軒茶屋跡 〜 見晴らし台 〜 熊野本宮大社
三峽白雞(鶏)行修宮(by 板橋さん)
今にも泣きそうな天候のなか、拜拜活動ということで三峡白雞山の麓の行修宮に行って来ました。
廟内に祀られている神は、「關帝爺」で信徒の方々は、「恩主公」として崇められていて、台北市にある占い横丁で御馴染みの「行天宮」とは、同系であり、台北本宮と位置づけられており、ここは、三峡分宮、その他、台北北投分宮もある。
また、第三高速公路三峡交流道を降りたところの復興路に「恩主公醫院」があり、熱心な信徒の献金で建立され、財団法人化されています。また、時間になると、台北行天宮と同じ、御祓いの儀式も受けられます。
御供えの品を引き取り、行修宮を後にして、とある茶葉販売店に入ります。老板娘が淹れてくれるお茶(台湾茶)で一服します。ここの茶葉販売店は、3名の老板(店主)で成っていて、それぞれ試飲のスペースを持っています。咽喉越しのいいお気に入りの茶葉を購入して、その後、老板娘に薦められたお店で、臭豆腐をメインに午餐(ランチ)です。この頃には、雨も上がり、野外で食事です。一雨降ったせいか、空気も澄んでいます。午餐中に私達の知り合いの陳先生御夫妻にもお目に掛かることが出来ました。皆さん、詣でています。午餐後、行修宮から程近い三峡老街へ移動し、散策です。