勝浦ヒルトップホテル&レジデンス
〒299-5231 勝浦市沢倉441番地1
↑輝やくばかりの紺碧の海と空に囲まれたリゾート
自然に恵まれた魚介の宝庫・勝浦で、快適にリゾートが満喫できる
紺碧の海や空と緑豊かな自然に囲まれた、リゾート感溢れるホテル。客室は広めのリビングルームやダイニングキッチン付のコンドミニアムタイプ。敷地内には温泉や和食レストラン、プールなども有、施設充実!
勝浦関連エントリー
勝浦ロイヤルパークホテル
とにかく温泉でゆっくりしたい!が希望だったので、 温泉スパが併設された勝浦ロイヤルパークホテルに泊まりました。 ここは、ジャグジー、寝湯などもあるスパ以外に、露天風呂などもあり、 しかも天然温泉がたっぷり楽しめるのが魅力です。 ...

勝浦ホテル三日月でのんびりと
... 宿泊場所は 勝浦ホテル三日月 。全室オーシャンビューで、上の画像は今朝8時頃部屋の窓から撮った写真です。 さてこのホテル、スパが付いてるので観光する場所があまり多くない冬の勝浦でも、一泊位なら楽しく遊べる。東京から近いので仕事疲れの東京 ...

南紀勝浦湯巡り&海巡り日記1 ~ホテル浦島編~
今年の年末年始は、和歌山の勝浦で過ごしました。本州最南端に近いとこなんですが ... 第1回は、今回泊まった ホテル浦島 についてです。 このホテル、かなり広くて、温泉が6つもあって、丸一日滞在しても飽きないくらいなんですよ。 ...

勝浦温泉 ホテルなぎさや
... 磐名自動車道御坊IC、伊勢自動車道勢和多気ICよりR42号経由3時間 JR紀伊勝浦より送迎車4分(要連絡) 住所:〒649-5336 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字湯川955番地の1 TEL:0735-52-0015 FAX:0735-52-5221 勝浦温泉 ホテルなぎさや

心のあり方修行の旅 ⑧ ~南紀勝浦温泉・ホテル浦島~
... バスに乗り込んで20分ほどで、南紀勝浦温泉の 「ホテル浦島」 へ。 勝浦港の桟橋から船で対岸へ。 迎えに来てくれた船は亀。ほんのひと時ですが、浦島太郎になった気分を演出。 内装はとってもレトロでした。 チェックインを済ませて早速お部屋へ。 ...

勝浦旅行記
那智滝(by きむらさん)
伊勢神宮からjrで紀伊勝浦駅下車。
日本3大瀑布の一つ那智の滝へ。
【旅行時期】2006/11/24~2006/11/24
【エリア】
那智・勝浦・太地
【テーマ】
【投稿者】
きむら
外房勝浦の自然と景色・花(by 風神さん)
外房の勝浦は朝市や海水浴、鰹の水揚港として知られいます。
しかし人の営みと溶け合った穏やかな自然も豊かなエリアです。
勝浦漁港がある勝浦湾を太平洋の荒波から守るように尾根状の小さな半島が突き出ています。
その尾根の稜線は遊歩道で、関東ふれあいの道にもなっています。太平洋側と勝浦湾側と両側に海が見えます。
海が美しいのはもちろんですが、スイセン・ヤマフジ・ウツギ・キブシ・山桜・葛・キツネノカミソリ・カラスウリ・・・1年中花や綺麗な実も絶えません。
鶉(うずら)の親子?が10羽位ぞろぞろ歩いているのもよく見かけます。
このブログではまずはその一端をご紹介し、季節を追って段々に充実させていく予定です。
次はスイセンの群落の予定です。
時々覗いていただけたら幸いです。
表紙は尾根上から見た太平洋の日の出です。
【旅行時期】2006/11/05~2006/11/07
【エリア】
勝浦
【テーマ】
自然・動物
【投稿者】
風神
−−【和歌山】熊野古道と那智大滝(by kazu0204さん)
JR特急「ワイドビュー南紀」で
名古屋から紀伊勝浦へ日帰り旅行♪
世界遺産にも登録された
熊野古道を手軽に楽しめる「大門坂コース」を登って、
熊野三大社の一つ「熊野那智大社」、
青岸渡寺の三重の塔、那智大滝を巡ってきました☆
特急とバスがセットになった
「南紀・熊野古道フリー切符」で、9,500円の旅です。
外房勝浦の自然と景色・花2 「勝浦はもう春です」(by 風神さん)
外房勝浦はもう春の空気です。
スイセンは盛りを過ぎ、代わりにカンヒザクラが開花寸前です。
何より海が「春」です。
恒例勝浦の「ビッグひな祭り」も始まりました。
【旅行時期】2007/02/03~2007/02/04
【エリア】
勝浦
【テーマ】
自然・動物
【投稿者】
風神
和歌山(by ダイスラーさん)
今日は和歌山県に行ってました!朝一というか夜中に移動して、早朝には和歌山県入りです。
和歌山県に行くのは今回で五回目。意外に着てるんですけど、まだまだ行ってないとこがありますからね。
ちなみに、和歌山・海南・湯浅・由来・白浜・勝浦・橋本・高野山・新宮・龍神には今までに行ったことあります。
今日のスタートは和歌山市。
といってもすぐに南下します。100キロぐらい行ったでしょうか。
南部という町を訪問させていただきます。ここは和歌山が誇る日本一の梅の産地で、来月シーズンの真っ盛りになり、赤色に山がそまるはず。
1番大きな南部大梅林に行きましたが、規模が半端なく大きい。
来月来たらいいでしょうね。
今の段階では、ピンク色した芽の部分しか見えませんでしたが。
少し移動して、田辺へ。
ここは弁慶ゆかりの地で。
駅前では大きな弁慶像をみることできます。
駅の近くでは闘鶏神社という弁慶ゆかりの神社もありました。
和歌山方面に戻り、御坊に。
ほぼ素通りしましたが。。
ここは日本一短い鉄道があるんです。全長ニキロ程度で、かなり車体も小さいかわいい鉄道でした。
和歌山市に戻り、紀三井寺へ。
西国二番札所で、かなり大きなお寺です。
山全体に仏教独特の建物で一杯です。今日はちょうど、お経の廻し読みみたいなイベントをやってました。 そのせいもあってか、人で一杯でしたよ。
ここからは、奈良方面へ。少しだけ進む。
紀ノ川沿いを歩きたいと思い。万葉集ゆかりの街道沿いは、かなりのどやかで落ち着かせてくれますね。
再び和歌山市内に戻り、和歌山城へ。
徳川御三家の割には小さなお城のような気がしますが、由緒あふれる内装と外観でした。
最後に和歌山ラーメンを食べました。ご当地ラーメンの代表格のラーメンを食べましたけど、やはり美味しかったです。あっさりだけど深みがある感じでした。
【旅行時期】2007/01/18~2007/01/18
【エリア】
和歌山市内
【テーマ】
【投稿者】
ダイスラー